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    • 2013.04.24 Wednesday
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    新春滝沢革命 1月11日 13時

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      こんばんは。
      あなたの心と書いて革命と読む栄枯です☆

      一昨日、大興奮の渦に巻き込まれた『新春滝沢革命』…昨日はふとした瞬間に革命の記憶が蘇っては笑っていたため、頬と腹が筋肉痛でございます。

      そんなワケで、革命の感想を書くど〜!
      ちなみに、ストーリーが(ある意味)舞台史に残りそうなほどのスットコストーリーだったので、頭が大変混乱したため、場面とか話の内容とか前後している可能性大ですが、ご了承ください。

      もうね〜、お友達の言葉を借りるなら、ジャニーズ珍ターテイメントの粋を集めた衝撃…いや、笑撃作品でしたわ。

      そんな『新春滝沢革命』。

      まず、タキシードを着た黒人ダンサー二人が華麗なダンスで登場。
      あれっ、この二人、一昨年のWorld's Wingで見たような…全然別人なような…(どっちだよ)とか思っていたら、A.B.C.、KMF2と女性ダンサー達が登場し、しばらく踊った後に、真ん中に集合し、そこから主役が登場するという、定番のパターンでタッキーが登場。

      そして、いきなりフライングして『愛・革命』を熱唱。
      ギャハー!すご〜い!!キラキラ光る(衣装が)タッキーがこっちの方に来るヨー!
      興奮のあまり、絶叫&爆笑。
      人間って、キャパを超える興奮を味わうと、笑っちゃうんでしょうかね☆
      さらに、歌いながら2階席の正面までフライングしたり、客の頭ギリギリ上を吊られながら横移動して、客と触れ合ったり、綱に上って足を綱に絡めてグルグル回されたり、バンジーしたり、とにかく飛びまくりでした。

      しかも、『愛・革命』歌いまくり。
      ワタクシ、あの歌って最後の見せ場って感じのところで歌うのかな?とか思ってたら、タッキーが隙あらば歌うので、すっかり脳内に刷り込まれましたよ、ええ。
      男と女のLOVEと書いて、革命と読むよね〜。そして、girl loves boy から始まるよね〜、そうだよね〜って何が!?って一人ノリツッコミできるくらいに。
      ついつい劇場版のシングルも買っちゃったもんね〜☆(←カモ)

      フライングといえば、A.B.C.が客席後ろから通路を歩いて客席中央くらいにぶら下がっているリング(フラフープ大)に二人ずつ(塚ちゃん&河合くん、トッツー&五関くん)ぶら下がってクルクル回ってたのが印象的で、ワタクシ、相当口開けて見てた自信があります。
      でも、どのシーンだったのかは忘れた!(キッパリ)

      そして、今回もお家芸の数々(お面踊り、和太鼓演奏など)が見られましたが、下駄でタップと大きい扇子を広げたり閉じたりするのと、番傘は登場しなかったので残念です。(←何がなんだかわからない方は、Kyo to Kyoか滝沢演舞城の映像を参照←わざわざ見ないっつーの)

      しかも、今回は毎回登場するバイオリン少年とバトン少年に加えて、和太鼓少年、長唄少年、三味線少年などが登場し、なんだかJr.の特技の発表会みたいですね☆と思ってみたり。
      さらに、着物っぽい衣装でタッキーはじめ出演者が踊る中、ハーフの少年による英語のラップが披露されたりして。大変シュールな空気を味わう一場面もありました。

      ま、そんな「???」な演出もありつつ、いや〜、お正月っぽいね!華やかでね!という一言で気持ちが収まるようになった辺り、ワタクシも成長したな、と思ったり、思わなかったり。

      で、一連のショーっぽい場面が終わったあと、ニッキが登場。
      きゃー!ニッキを生で見るのは『CABARET』以来なので、何年ぶり?4,5年ぶりでしょうか。
      やっぱり、初めて好きになったジャニタレ様を生で見られるのって嬉しいもんですね☆

      しかし、タッキーがオープニングからソロ曲を何曲か歌ってくれたりしたので、ひょっとして、今回は全編ショー形式なのかしら?と一瞬思いかけてたんですが、そうは問屋が卸しませんでした。
      おもむろにニッキが語り出して(珍)ストーリーがスタート。


      時は1000年前。(1009年=寛弘6年)
      熊野の山奥で海の一族を率いる「ヒデアキ」ことタッキーとトッツー、塚ちゃん、藤ヶ谷、北山をはじめとする仲間たちが革命を起こす日を夢見ながら船を造っているという設定。
      え?海の一族が熊野の山奥に?と、思わず頭の中でツッコまざるを得なかったんですが、闇将軍率いる一族に海を追われ、熊野で海に戻る日を夢見ながら暮らしているそうで〜す☆
      って…芝居開始5分で珍ストーリーの予感がプンプン漂ってきたんですが…予想を遥か超えて、現実は更にタフでした☆(←どっかで聞いたことあるフレーズ)

      ひとしきりナレーションを終え、舞台中央の船の建造現場に行くと口々に「長老!」「長老!」と言われながら迎えられるニッキ。
      ち、長老て〜!!
      しかも、この一族には長老の娘の姫がいて、熊野は女人禁制だから男装しているそうで…ていうか、女人禁制って女の格好してなけりゃいいって問題じゃないんじゃ…でも、こんな細かいところでツッコんでたら身が持たないに違いない、という葛藤に苛まれるワタクシ。

      そんな男装の姫が闇将軍にさらわれるという(珍)事件が発生。
      大変だ!姫を取り返すために、闇将軍がいる海に出るぞ〜!と、熊野の山奥から船で海に向かう一行…って、え〜!どうやって?
      あ、でも山から川で海に繋がっているといえば、繋がってるのか…ま、おそらく、ラフティングみたいなことになること間違いなしでしょうけどね!

      しかも、この海を目指す時の歌が
      「♪ワ〜ンナ〜イ、メ〜イキンラ〜ブ(one nihgt making love)」って、どないやね〜ん!!
      しかもこの曲、昨日も今日も頭から離れへんやないか〜い!!

      そんな、もし髭男爵だったらワイングラスが粉々に砕けてそうなくらい脳内でツッコみ続けるワタクシをよそに、夢にまで見た海に出てはしゃぐ海の一族。
      「俺達は海賊だ〜!!」(え、そ、そうだったの?)
      と喜ぶ仲間に「それよりまず姫を助けるんだ!」と一喝するヒデアキ。

      しかし、闇将軍の一行にモリを撃たれたクジラ(海の主だそうです。ちなみに、ゴム製のハリボテ風)に船を襲われ、命の危険を顧みず、海に飛び込んでクジラからモリを抜き、竜宮城に迎えられる「ヒデアキ」。

      あれっ?話飛んでない?
      いえいえ、飛んでません。

      ていうか、竜宮城?
      そうです。あの竜宮城です。

      そんな竜宮城の住人たちに星型の風船を渡されてフライングするヒデアキことタッキー。
      フワ〜っと2階席の方までフライングしながら、
      「今年27歳ですけど、なにか?」
      って開き直ってる風だったのに爆笑させていただきました。

      そんな竜宮城の支配人役のニッキのオヤジギャグが炸裂しつつ、竜宮城の中に招き入れられるヒデアキ。(ていうか、談話室滝沢って若い人わかんないですよ!錦織先輩!)
      竜宮城で、お得意の女装Jr.くんたち登場。
      その中にけーしー君を発見…した気がしますが、気のせいでしょうか。

      さらに、タッキーがセンターで、トッツーとハッシーとのトリオが蛍光色のアイドル丸出し衣装で歌って登場し、せり上がると、せりの下に宙づりでトッツー以外のA.B.C.
      せりの上で歌い踊る3人と鏡で歌い踊るという、仰天パフォーマンスなんかも見られて面白かったです☆
      この辺りの場面が出演メンバーも楽しそうで、見てて楽しかったですわ〜。

      そんな感じで飲めや歌えや…ではなく、歌えや踊れやの歓待を受け、乙姫から玉手箱をもらい、ゴキゲンなヒデアキ。
      そこに「姫の居場所がわかったぞ!」(だったかな?)と血相を変えてヒデアキを迎えに来る藤ヶ谷もしくは北山もしくはトッツー(うろ覚えすぎ)。
      ヒデアキは闇将軍に来いと言われた光の竹林に向かう。
      そもそも、トッツーか北山か藤ヶ谷、どうやって竜宮城に来たの?でもその謎は解かれることはありませんでした☆

      光の竹林でかぐや姫を奪い合う戦いが始まり、ヤマタノオロチと戦うヒデアキ。
      え〜と、え〜と、浦島太郎かと思ったらかぐや姫で、かぐや姫かと思ったらスサノオ伝説????

      ワタクシの混乱をよそに、やっと姫を助けたと思ったら、藤ヶ谷が闇将軍に寝返り、再びさらわれる姫。
      大変だ!姫助けなきゃ!と闇将軍の陣地に乗り込み、闇将軍一派に囲まれるヒデアキと愉快な仲間たち。
      しかし、よくさらわれるな〜、この姫は。

      しかも闇将軍一派の雑兵は高竹馬着用。
      高竹馬キター!!やっぱり、高竹馬はJ舞台にはつきものですよね☆
      そんな闇将軍の手下に次々殺されるヒデアキの愉快な仲間たち。

      一人残ったヒデアキは、姫を助けられないまま、闇将軍と一騎打ちになり、にらみ合う二人。
      しかし、衝撃の事実が…!闇将軍は実は長老だったのだ!!

      って、え〜〜〜!!
      まさかね〜、と思わなくもなかったけど、あまりにも設定に無理がありすぎるわ!

      衝撃の事実にもめげず、闇将軍を追い詰め、高さ?メートル(以前の演舞城と同じ感じ)からダイブするヒデアキ。
      しかし、闇将軍はあざ笑うかのようにヒデアキに言い放つ。
      「お間にはワシを殺せん。なぜならば、ワシはお前の闇の部分だからじゃ!」

      え?どういうこと?
      タッキーが闇将軍で闇将軍がタッキーで?俺があいつであいつが俺で?
      ひょっとして、WW’08みたいに、闇将軍を殺したら、ヒデアキまで死んじゃう的なオチ?と思ったら、そんなこともなく、どうやら闇将軍を倒したものの、一人きりになってしまい、竜宮城の姫の「この箱は決して開けてはなりません」とか長老の「その箱は開けてはならん!」という声をシカトし、絶望に任せて玉手箱を開けるタッキー。
      瞬時に老人になって倒れこみ、一幕目が終了。

      え〜と…????
      さっぱり頭がついていけないんですが、ワタクシがおかしいんでしょうか…?
      そんな戸惑いもよそに、二幕目がスタート。

      さてさて、二幕目はニッキのナレーションでスタートしました。

      「ニュートンの話から、水が滴り落ちるのも万有引力の法則。
      あれから1000年の後の2060年、ニュートンは2060年には地球は廃墟になっていると予言したが、その予言は当たっているだろうか?
      そもそも地球は宇宙を漂うチリがぶつかりあってできたもの。
      さて、ヒデアキも1000年もの間、宇宙を漂っていた…

      って、ちょっと待て〜!!1000年も宇宙を…?というワタクシの驚きもそっちのけで、2階から老人姿のタッキーが漂う感じで降りてきて、また驚愕。

      え〜〜〜!!シュ、シュ、シュールですね!
      ていうか、なんでもアリですね!

      廃墟となった地球?のセットに降り立ち、幼少時の思い出を語るタッキー爺さん。
      映し出される幼少時のタッキーの写真。
      どこまでがリアルなタッキーのエピソードなんでしょうか…「病院のベンチで生まれた」といいう話はリアルだとしても、「お父さんは海で死んだから墓などないと母親に言われた」とか、「まだ見ぬ弟がいる」とか…謎ですわ〜。

      と、ますます混乱しかけた時、舞台上に置いてある骨格標本(胸にバラが挿してある)を抱えあげ、ドクロに鼻をくっつけて2度ほど匂いを嗅いで

      「…今井さん!!」

      え〜〜〜!ヒドイ!
      いくらタッキーとはいえ、酷いわぁ(涙)

      そして、「こんな姿に…!」と言いながら、今井ドクロを床に寝かせ、
      「これは今井さんが弾いていたピアノ…音出るかな…」とポロンと弾きながら
      「♪最後にもう一度、抱きしめてもいいか〜い 夜明けが近いよ さよならを言わせてへ〜ぃ」
      と、フレーズの最後、ちょっと翼きゅんの真似っぽい歌い方をしたので、もしや…いや、でもまさか…と思ったら、翼きゅんが観に来ていたことが後でわかったので、だから「今井さん」って連呼してたのか〜と思いましたわ〜。

      そんな流れをぶった切るように、
      「あの頃はよかった…」
      とタッキーが言うと、幕に照らし出されていた「2060」の文字の「60」がひっくり返って「2009」に!

      え〜!!
      そんな強引な!と驚く暇も与えず、急にショー形式になり、『Tast me』とかのソロ曲がバンバン飛び出し、それまで頭に浮かんだ「???????」の数々が一旦リセットされました。
      ソロ曲歌いながら踊るタッキー最高〜☆

      「しかし、あの頃にはもう戻れないのだ…!」

      と、また老人に戻るタッキーっていうか、ヒデアキ。
      え〜と、この老人て1000年の間宇宙をさまよってたんじゃ…?でも2009年はショーをやっていた…?あれ?とか思ってたら、これまた爺さん姿の錦織先輩演ずる闇将軍が登場。

      こっから、爺さん二人のシーンが長いの長くないのって!ざっと長さにして1000年って感じでしたわ〜。
      しかも、意外とお笑いテイスト少なっ!
      もっと錦織先輩がタッキーをいじり倒して収拾付かなくなるかと思ったら、意外にシリアスでしたわ。

      ま、その割に
      「ヒデアキの父親は実は闇将軍だった」
      「つまり、姫はヒデアキの妹だった」
      「なんと、ヒデアキはその真実を知っていた」
      「でも、姫には内緒にしておいてくれ」

      などなど、「え〜〜〜〜!!!!!どういうこと〜〜〜?????ブクブクブク〜(驚きのあまり口から泡)」なエピソードが飛び出し続け、心底頭が混乱いたしました☆

      結果、「もう沢山じゃ〜!死ぬ!」って自棄になったヒデアキに「まだお前には革命を起こすという使命が残っておる!!」と説くニッキ。
      しかし、説得の甲斐もなく、寿命がきたのか絶命するヒデアキ爺さん。
      そんなヒデアキ爺さんに

      「実はまだ告げてない真実があった。実は、姫はお前が兄だということを知っておったの
      じゃ!」

      え〜!?そ、そ、そうなの?(ガビーン)
      と口が半開きになりそうなワタクシを尻目に何故か若いままの姿の姫が現れ、「私の命を捧げます!お兄さん!」と言ってヒデアキに倒れこむ。
      「そうじゃ!革命をおこすのじゃ〜!」とヒデアキに望みを託すニッキていうか闇将軍。
      途端、姫は老婆になって息絶えて、若返ったヒデアキが起き上がる。

      ゆっくりとステージ上を歩きながら

      「男と女のLOVEと書いて、革命と読みます…」

      と語りだすヒデアキ。
      震えるワタクシの腹筋(笑いで)。
      「♪Let`s shake the world おっどれいっの〜ちかっけ〜」
      と歌いながらダメ押しでフライングするヒデアキ。

      一通り歌い終わったところで幕。

      は〜、なんだかサッパリ意味わかんなかったけど、カッコ良かった!…けど、なんか煙に巻かれたような…ていうか、ヒデアキ、
      革命はどうした!?

      そもそも、そこまでヒデアキはじめ皆さんがこだわってた革命ってそもそも何をどうしたかったんでしょうか…?(ポカーン)
      教えて!ワタクシの脳みそがショートする前に…!

      という、ツッコむ隙を与えず、ショータイムがスタート。(ニクイね☆)
      『夢物語』『One day, one dream』『仮面』『仮面舞踏会』(タッキー&ニッキで)『Venus』『HO!サマー』…そして

      『Real DX』

      正直、全部タキツバ魂で見たい!っちゅー話ですよ。
      いや、タッキーもA.B.C.もステキなので、嬉しいんですけどね。
      「いいな〜、いいな〜、ズルい!」って、自分が観てるのに、なんだか屈折した気持ちで一杯になりましたよ。
      しかも『Real DX』はホントにホントにタキツバで見たいのに、タッキーとA,B,C,、KMF2が歌ってるのを見て、ションポリしてみたり…(でも手フリは忘れない)

      と、思ってたら!!

      「今日は相方の翼が観に来てくれています」

      という紹介があり、その辺のモヤモヤが一気に吹き飛びました。
      ま、大枠でいうと会場的にはタキツバだったから、いっか!みたいな(無理矢理納得)

      そんなワケで、途中何度も混乱に陥りかけましたが、結局、めちゃくちゃ楽しかったです!
      だんだんシリアス?ていうか、行くとこまで行っちゃった(血の雨とかね…)『滝沢演舞城』から一転して華やか〜、かつツッコミ所満載でホントに初笑いにふさわしかったですわ☆

      しかし今、あの珍ストーリーを思い返してみて思ったのは、
      「あらすじとか、設定とか、細かいことは考えないでパーっと楽しんじゃいなYO!」
      という強烈なメッセージです☆(今までのレポを全部ひっくり返してみる)
      でも、心の中でツッコミ続けるのもヤミツキになっちゃうんですよね〜。




      何度も何度も何度でも言いますが、ソロ活動を見るのも楽しいし、超面白いですけど、二人が揃って歌い踊る姿を…タキツバ魂を見る日を心底楽しみにしております…☆

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        • 2013.04.24 Wednesday
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        コメント
        いつも楽しく拝見させていただいていますが、
        今日は大笑いで涙が出ましたよ(大笑)
        そんなに面白い(違うから)滝沢革命、私も観たくなってきましたよ。
        そして、一番反応したのが、ニッキファンだったという栄枯さんでした(笑)

        • のりりん
        • 2009/01/15 9:27 AM
        >のりりんさん
        こんばんは☆
        コメントありがとうございます〜!
        滝沢革命、ほんっとにオモシロイですよ〜。ある意味革命起こしてます(笑)
        なんと、好評につき、DVD化も決定したそうです。
        ニッキを好きになったのは小学生時代だったので、購買力が全く無く、レコード
        (当時は)も買えず、毎週ラジオを聴くのが楽しみでした…懐かしいですわ〜。
        • 栄枯
        • 2009/01/18 12:02 AM
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