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    • 2013.04.24 Wednesday
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    新春滝沢革命 2011

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      こんにちは。
      あなたの心の青春の小箱・栄枯です☆

      観て来ましたよ〜!
      新春滝沢革命!
      これを見ないと新年が明けた気がしないと思うようになった自分に多少半笑いになりつつ。

      まず、開演3分くらい前から毎度おなじみのバイオリン少年(後藤泰観)と元タカラジェンヌ・桜乃彩音が登場し、バイオリンと歌で舞台へ誘うという感じの演奏が始まり、客電が落ち、A.B.C.-Zが登場して帝劇100年の歴史(半分くらい『放浪記』の歴史)を踊りながら紹介しつつ、

      「Girl loves boy から始まる物語…まるで私と秀明さんの物語のよう」

      という、何言うとんねん!な光子の語りが入り、今年も光子が絡んでくるのか…と多少暗澹たる気持ちになったところで、歴代ジャニ舞台の紹介が入り、純白の衣装に身を包んだ滝沢さんが登場。
      ニッキ、中山優馬、A.B.C.-ZとMis Snow Man(以下MSM)を中心に、特別出演の大空真弓、桜乃彩音を加えて宝塚の半分くらいの長さの階段を使って歌い暗転。

      そして流れ出すあのイントロ。そう、『愛・革命』(笑←え?)
      滔々と『愛・革命』を歌うタッキーの後ろで、例年のように水に文字が組み込まれた装置(カウコン参照)に『愛・革命』のあのセリフが流れるのを見て

      「ああ、年が明けたんだな〜」

      と肩を震わせながら(←笑いで)実感。
      って、紅白もカウコンも見て、初詣も行ったのに、これで新年を実感!?と我ながら愕然としてみたり。
      そんなワタクシのことはおいといて、舞台は着々と進み、今年はOPのタッキーのフライングが復活しました!(去年無かったと思うので…)。
      今回、客席のど真ん中(前後左右ともに)辺りの席だったため、タッキーのフライングもかなり近くで見られまして、思わず両手の指を組み、あまりの美貌に笑いだすワタクシでした。

      さ〜て、今年はどんな革命を起こしてくれるのかな?
      ていうか、革命が一体何なのか、今年こそ明らかになるのかな〜?というワタクシの期待もよそに、去年同様ニッキの語りと極小の小舟(コッペパン大)が舞台を横切る導入で(珍)物語が始まりました。

      あらすじは、カウコンを見て予想した通り、基本的に去年一昨年と変わらず。ただ、無理のあり過ぎた設定は多少修正されてました
      ニッキが「長老」でも「闇将軍」でもなく、タッキーの父親になっていて、悪役の「海の女王」に大空真弓、タッキーの弟役に中山優馬を投入し、キャラ設定に無理が無くなったにも関わらず、それはそれでまた珍な方向に話がパワーアップするのがジャニ舞台の不思議なところ(笑)
      そういえば、時系列の矛盾を解消するためか、いつの時代の話なのかは触れられなくなってました。

      タッキーの「海の一族」側にはタッキーの父親役のニッキ、タッキーの弟役の中山優馬、河合くん、ハッシー、MSMの何人かと桜乃彩音が「姫」役で所属。
      海の一族が住処にしている熊野の山中で何か大変なことが起き(←忘れた)、「海へ出よう!!」と言い出すタッキー。そんなタッキーに父親ニッキは王の称号を譲位。
      海に出ることを止める優馬を顧みず、一族は盛り上がり、熊野の山から熊野灘へ漕ぎだす。もちろん、「ワ〜ンナ〜イ、メ〜イキンラ〜ブ(One night making love)」という、航海に全く関係のない歌を歌いながら。

      念願の熊野灘に出て「海に戻ってきたぞ〜!!」と喜ぶ一族の舟にモリで突かれた海の主(大きなクジラのゴム人形)が激突。
      海の主を助けようとするところにトッツー、塚ちゃん、五関くんを中心とする敵方が登場。ここまではほぼ去年と一緒ですね☆

      しかし、今年はトッツー達が海の主を殺してしまい、海は大荒れ。
      「何をするんだ〜!」
      と叫ぶタッキーのもとに、敵方のボスキャラ=海の女王・大空真弓が登場。
      「お前は…海の女王!我が母の仇!!」
      と叫ぶタッキー。あ、そういう設定なんですね。

      睨みあうタッキーと海の女王。
      舞台上の緊張感が高まる中、口を開いた海の女王の第一声、


      「ヒデアキ…海に君臨する王は私ただ一人」

      声、小っちゃっ!!
      ワタクシ、素で「ぎゃふん」と言わされましたわ。
      大空真弓とタッキーの掛けあいは始終こんな感じだったので、途中から、ある意味見るのが楽しみになっちゃいました☆

      そんな海の女王の
      「かかれー」
      の一言で、海の女王の軍勢がタッキーの船に襲いかかり、戦闘に。
      そのどさくさに紛れて姫が女王の軍勢にさらわれてしまい、それを追いかけて海に飛び込むタッキー。
      そのタッキーが辿りついたのは毎年おなじみ、竜宮城☆

      竜宮城の管理人・ニッキが出迎える中、中山優馬が登場。
      「あれ?優馬!どうやってここに?」
      というタッキーの問いかけを完全スル―で、ニコリともせずに『よく遊びよく学べ』と『勇気100%』を歌いきってました。正直怖かったです。
      プレゾンの時にもうすうす思ってたんですが、彼は、棒立ち&棒読みで目が死んでますね☆これから舞台でやっていくとしたら、伸ばすところがいっぱいありますね☆(あまりにストレートな表現なので、言い換えてみたYO)
      ま、ジャニ舞台に演技力は必要ないのかもしれないから、いっか☆

      このシーンでニッキが例年通り『DEEP』を歌うも、「今年はループ禁止!」と最後にニッキが曲を止め、毎年エンディングをエンドレスで繰り返すのは無くなっていました。
      あと、例年通り上下対称になって歌う『ミラクルワールド』があり、タッキーと中山優馬以外は誰がやってるのか肉眼ではわかりませんでした。

      そこに「姫が月の竹林にいることがわかったぞ〜!」と走り込んで来る河合くん。
      あの…毎年思うんだけど、優馬も河合くんもどうやって竜宮城に来たの…?
      そんな疑問は解決されることもなく、ニッキから玉手箱をお土産に持たされる…と思ったら、今年は玉手箱が二つに!(笑)

      ニッキに「開けれはならぬ」と言われたにも関わらず、優馬が片方の玉手箱を開けると『愛はタカラモノ』が流れ出し、ステージ上の全員で『愛はタカラモノ』を歌い踊ったので、ワタクシもうろ覚えの手振りをしてみました。
      「竜宮城ヒットチャート2位のこの曲(1位は『DEEP』)、売店でも売ってるので、みんな買ってね!」という有難いニッキのお言葉つきでした☆
      で、「ほら、大変なことになるだろ?」とタッキーに言われ、優馬がもう片方の玉手箱をもらって竜宮城のシーンは終了。

      姫を助けるために竹の竹林に行ったタッキー一行は女王軍と戦うものの、すっかり女王の側についている姫を見て
      「やはり裏切り者はお前だったか、姫!」
      と全てをわかっていたようなことを言うタッキー。
      「あなた様が私の思いに答えてくださらなかったから…!」
      と、大変利己的な理由でタッキーの一族を一網打尽にしようと企んだことを正当化しようとする姫。
      え〜!浅はか過ぎじゃね?
      「こんなことになったのも、兄さんが海に出ようって言ったからいけないんだ!」
      と言う間に女王にさらわれる優馬。
      「姫と革命をおこすのだ!」(←声ちっさ!)
      と優馬にけしかける女王。

      そうこうしてる間に、海の一族は次々斬られ、タッキーもおい埋められて例年通り高い梯子を上って王妃軍に弓矢で撃ち落とされてしまう。
      確かに撃ち落とされたはずなのに、立ち上がり、女王に追いすがるも、
      「もうこんな闘いいやだ〜!!」
      と絶望しt優馬が玉手箱を開けて、タッキーが老人と化し、1幕目が終了。

      は〜、今年も色々凄いわ〜。
      それにしても、玉手箱のことを「青春の小箱」って呼ぶのやめたんですね☆

      さてさて、2幕目の恒例の「2060年に世界が滅びるってニュートンが言ってた」という語りは今年もチビッコJr.くんでしたが、結構危なっかしい語りでドキドキしました。(でも恋ではありません)

      今年はタッキー老人が一人で二階からフライングで降りてきて、いきなりベンチの下りとなりました。
      舞台上にはガイコツ(=翼きゅん)は無し…嗚呼(涙)
      と思ったら、セットの中央から優馬爺さんとともに翼ガイコツ(バラの花あり)が登場。
      翼〜!ていうか、翼じゃないけど…でも、翼〜!とテンションが一気に上がったものの、タッキー爺さんはガイコツにノータッチで優馬爺さんとの再会を喜ぶ…(−_−)…ま、滝翼は活動再開してますからね!今年は心安く見られましたわ〜。これが去年だったら号泣してたかも☆
      ちなみに、タッキーの母の手紙を蔭アナで読んでいる声は大空真弓だと思われ。

      よぼよぼのタッキー爺さん&優馬爺さんと対照的に一人軽やかに登場するニッキ爺さん。
      「ここに家を建てるんじゃ〜!」とか言いながら板きれを変な運び方で持ってきたり、途中から登場した老婆を「紹介しよう、植草の元嫁じゃ」(爆笑)と言ってみたり、かなり自由な感じでした。
      そこに大量の爺さん婆さんが登場し、爺婆でダンス。
      シュールでした☆以上!

      そこで、もう一度玉手箱を開ければ元に戻れるんじゃ?と提案する優馬。
      玉手箱を開けようとして腰を抜かしたり「ネイルが取れた!」といったニッキ爺さんのボケを挟みつつ、最終的に優馬が玉手箱を開けると、1911年にタイムスリップ。
      ま、ね、今年は帝劇100周年ですからね。
      また2060がひっくり返って、なぜか2011!?という強引な展開じゃなくてよかったですよ。

      1911年の帝劇の杮落し公演は『新春優馬劇場』ということになっていて、人々に囲まれてキャーキャー言われながら劇場入りする優馬。
      タッキーは見向きもされず、「ちょっとちょっと!」と言いながら劇場入り。ニッキは「若返り過ぎた!」と言いながら詰襟着てました(笑)

      ここから、チビッコJr.くんたちの下駄ップとかA.B.C.-Zの和太鼓演奏的な和製STOMP。
      塚ちゃんがアクロバットをしながらバンブーダンスをしていたのがカッコ良すぎましたvvv
      文字通りの超絶技でしたわ〜。新年からいいもの見た!

      さらに、タッキーが登場して『二人の夜』の三味線バージョン!!
      斬新〜!!
      最初、A.B.C.-Zのトッツー以外のメンバーとタッキーが踊ってて、セットが回転すると、階段に三味線持ったJr.がズラリと並んでいて、タッキー&A.B.C.-Zも三味線を弾いて歌うという展開でした。

      あと、ここでお面踊りがありました!
      やっぱりこれがないと年越した気がしないもんね〜☆
      でも、傘と大きい扇子が無かったので寂しかったです☆(←見てない人にはなんのこっちゃ)

      この一連のシーンでタッキーが黄色い衣装でバンジー!
      うおっ!ど迫力!ていうか美迫力!
      空中で高速で回るタッキー、凄すぎましたわ〜。

      で、何事も無かったかのように1幕目の最後辺りの時間に戻り、女王を倒すぞ〜!的に歌うタッキー率いる海の一族。
      ここで、年末の歌合戦で使われたジャニーズマンションの半分くらいの大きさのセット(小規模なので、ジャニーズ荘と勝手に命名)の中で影のグラデーションのようなものを背後に背負ったJr.が踊ってたのが印象的でした。

      そんな中、優馬と姫の間にはいつの間にか子どもが生まれたので、「これで後継ぎが出来た!優馬はもはや用無しだから始末しちゃいなよ!」と言う女王。
      優馬が捉えられ、処刑されそうになるものの、処刑人の一人にタッキーが変装していて、もう一人の処刑人を倒す。無事助かった優馬はタッキーに「優馬も剣を取れ!」と言われて、それまで戦いを否定したのを押し切って剣を取る…しかし、斬られ役より早く剣を振っちゃったりして☆
      ま、お正月ですからね☆
      愛嬌愛嬌☆みたいな!

      この場面で、WSでも取り上げらていた滝を使った水浸しの戦闘シーンを見ることが出来ました。
      ちょっと滝沢演舞城っぽいよな、と思ってみたり。
      そんな殺陣のさ中に河合くんもトッツーに斬られて死に(あれ?河合くん、1幕目でも斬られてなかったっけ?)、タッキー危うし!的な場面にニッキが登場(どうやって来たの?)。

      「もうこんな戦いは止めるんだ」
      と言うニッキに
      「あなたが私に振り向いてくれなかったから、あなたの妻を殺したのだ!」(声ちっさ!)
      とキレる女王。
      え〜!女王も姫もそんな理由で行動!?ポッカ〜ン!

      さすがに目が覚めた優馬が「俺が勘違いしてたよ、兄さん」とタッキーと和解したものの、後ろから女王に刺され、タッキー絶命。
      さすがに怒った優馬が女王を斬ろうとするとその前に飛び出して代わりに袈裟掛けに斬られる姫。
      服毒して自分も死ぬ女王。
      「お母様!」と叫ぶ姫…あんた、バッサリ斬られたのに生きてたんか〜い!!

      ニッキが「ヒデアキの亡骸を高く掲げよ!!」と号令をかけ、十字型に持ち上げられるタッキー。ジャニ舞台の定番ですね☆
      そして、A.B.C.-Zが口々に「ありがとう、お前のお蔭で平和が訪れた」とかいうセリフでタッキーを悼み、終幕。

      ・・・へ?
      新春公演なのに、主役が死んで終了?
      まじですか?後味悪くね?

      これまたぎゃふんと思ったのもつかの間、『愛・革命』のBGMに乗せてカーテンコール。
      一度幕が閉まったものの、もう一度開き、タッキーがご挨拶して終幕でした。
      いや〜、なんだかんだ言って、今年も煙に巻かれたような気持ちになりつつ、面白かったです☆


      そうそう。タッキーはOPでちょと鼻声&歌声が少し掠れていて、風邪ひいちゃったのかな?と思ったら、後半持ち直していたのでホッとしました。

      さ!次は翼魂vvv
      楽しみすぎて眠れませんわ〜(常に寝つきは3秒)。


      JUGEMテーマ:タッキー&翼
       

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        • 2013.04.24 Wednesday
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        コメント
        栄枯さん、こんばんは〜。
        素敵れぽありがとうございました。
        いつも肩を震わせながら(笑)読ませていただいています。
        フォントサイズが全てを物語っていました!

        今年も栄枯さんの書かれるれぽ、楽しみにしてま〜す。
        また遊びにこさせてください。
        あけましておめでとうございま〜す

        今年もめでたく新年明けましたね(笑)

        レポを指折り数えつつ待ってました(わーい)

        『ワ〜ンナイ…』キタキタキタ〜!(笑)

        お歌すっかり覚えました(笑)

        毎年訳分からん展開なのに、栄枯さんのレポ分かりやすい

        今年も笑いまくってめでたいです(笑)

        たくさんのレポありがとうございました!

        • CO
        • 2011/01/12 6:59 PM
        連投すみません、私は2年ぶりの革命でした。
        設定とかストーリーとかうろ覚えだったんですが、別にどうでもいいことでしたね(笑)
        とりあえずダムの決壊(←違う)が目的だったのでそれを見られて満足です!
        タッキーも相変わらずキュートでしたしね☆

        熊野の山中のシーンは「姫の刺客が・・」とかいう台詞だったような??
        • D子
        • 2011/01/12 7:54 PM
        >やしさん
        こんばんは〜☆
        コメントありがとうございます♪
        今年こそは参加した物のレポは書いていきたいと思っております〜

        >COさん
        こんばんは〜☆
        レポ楽しみにして下さっていたようで、ありがとうございます♪
        でも、実際の舞台は100倍くらい「?」で一杯ですよ(笑)

        >D子さん
        コメントありがとうございます〜☆
        確かに、設定とかストーリー、ほんとにどうでもいいんですが、どうしても気になっちゃうんですよね(^^;)
        ツッコまずにいられない病?

        確かに、「こんな所にまでやつらの手が…」とか言ってた!スッキリしました〜!
        • 栄枯
        • 2011/01/13 11:21 PM
        はじめまして。
        ジャニースにはまって1年未満。昨日は初の滝沢革命でした。

        びっくりしました。

        ド○フのコント劇かと・・・・

        ?だらけでしたが、栄枯さんのレポ、のお陰で爆笑しながら
        復習しました!?

        なんか、アレですね。
        ファン感謝祭。
        お芝居と思って観に行ったらイケナイんだと学習しました。

        ジャニ好きでない友人にも薦めたくなるような、舞台にしてほしいなーと思わずにいられませんでした・・・。

        今度は、何かコンサートに行ってみます。
        • penguin
        • 2011/01/14 9:49 AM
        >penguinさん

        はじめまして〜!
        コメントありがとうございます(^^)

        革命…衝撃いや、笑劇的でしたか!ですよね〜☆
        ファン感謝祭という解釈は正しいと思います。
        社長の作演出の舞台は、ほぼそんな感じですよ♪
        ファン以外はポカ〜ンとするような代物ですが、だんだんクセになってくるのが怖いところです(笑)
        • 栄枯
        • 2011/01/20 11:47 PM
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